4/17(日)放送!『897 Selectors』#15 矢野顕子

第15回目のSelectorは、シンガーソングライター&ピアニスト矢野顕子に決定!

ジャンルにとらわれず幅広く活動を続けている矢野さんの音楽体験とは・・・?!

矢野さんの選曲による4/17(日)の放送をお楽しみに!


【RELEASE INFO.】

『矢野顕子+TIN PAN PART II さとがえるコンサート』

2016年4月6日(水) 発売


矢野顕子の曲はもちろん、この為に書き下ろした新曲「Piece of Change」や、

はっぴいえんど「風をあつめて」、 細野晴臣「恋は桃色」など歴史的名曲が

前作以上に繰り出された大充実のライブアルバム。

完全生産限定盤には Blu-ray も付属、ハイクオリティでライブ映像が楽しめる。


□完全生産限定盤(2CD+Blu-ray)/ VIZL-954 / ¥5,600+ 税 

□通常盤(2CD)/ VICL-64561 ~ 64562 / ¥3,200+ 税

<CD1>

1. 気球にのって 

2. そりゃムリだ

3. 氷雨月のスケッチ 

4. 想い出の散歩道

5. 抱きしめたい

6. Piece of Change 

7. 行け柳田

<CD2>

1. Dream a Little Dream of Me 

2. 相合傘

3. 春一番

4. Queer Notions

5. 颱風

6. 花いちもんめ 

7. 変わるし

8. ひとつだけ

9. 恋は桃色

10. 風をあつめて

<Blu-ray> ※完全生産限定盤

1. 気球にのって 

2. そりゃムリだ

3. 氷雨月のスケッチ 

4. 想い出の散歩道

5. 抱きしめたい

6. Piece of Change

7. 行け柳田

8. Dream a Little Dream of Me 

9. 相合傘

10. 春一番 

11. Queer Notions 

12. 颱風

13. 花いちもんめ 

14. 変わるし

15. ひとつだけ 

16. 恋は桃色 

17. 風をあつめて


『Two Jupiters』

2016年4月6日(水) 発売

Two Jupiters=Electronic+Acoustic

オトナテクノ第二弾、オリジナルアルバム『Welcome to Jupiter』に参加した

ビートメーカー、冨田恵一、深澤秀行、Seiho、 tofubeats、Ovall、AZUMA HITOMI という

気鋭のアーティストを迎え、レコーディングさながらの「Electronic」ライブ。

 一方、矢野顕子の真髄である変幻自在のピアノ弾き語りのみでソロ演奏した

「Acoustic」ライブ。 矢野顕子として初のスタジオライブ作品!

かねてより矢野がレコーディングで使用するビクタースタジオで収録をしたことで、 

これまでのライブ作品とは違いより高音質での収録が実現した。


□Blu-ray / ¥5,000+税/ VIXL-165

□DVD / ¥4,500+税/ VIBL-805


■Electronic

GUEST ARITIST:冨田恵一 / Seiho / tofubeats / Ovall / AZUMA HITOMI / 深澤秀行

1. モスラの歌 with 深澤秀行

2. そりゃムリだ with AZUMA HITOMI 

3. あたまがわるい with AZUMA HITOMI 

4. わたしとどうぶつと。with Ovall

5. 大丈夫です with 冨田恵一

6. Welcome to Jupiter with tofubeats

7. Tong Poo with Seiho

8. 悲しくてやりきれない with 深澤秀行 

9. PRAYER with 深澤秀行


□Acoustic

1. あたまがわるい

2. そりゃムリだ

3. わたしとどうぶつと。 

4. わたしと宇宙とあなた 

5. モスラの歌

6. 大丈夫です

7. 颱風

8. 悲しくてやりきれない 

9. Welcome to Jupiter 

10. PRAYER

11. ラーメン食べたい


【PROFILE】

東京生まれ、青森育ち、ニューヨーク在住。シンガーソングライター&ピアニスト。1976年アルバム『JAPANESE GIRL』でデビュー後、1979-80年YMOの2度のワールドツアーにサポートメンバーとして同行。1981年シングル「春咲小紅」が大ヒット。以後も普遍的な「愛」をテーマに、神出鬼没のピアノ弾き語り「出前コンサート」、児童詩・童謡とのジョイントや、ジャズ・ロックからクラシックまでの幅広いミュージシャン達との交流を持ち、ポップスのフィールドに居ながらも常にジャンルにとらわれない自由・ユニークで質の高い活動を続け、評価を得ている。


【WEBSITE】

http://www.akikoyano.com/